飛騨高山の名水を汲んできた!!
飛騨高山の夏を体験してきました。
最初に、新穂高ロープウェイへ行き、「白川郷 荻町合掌集落)」、上高地と奥飛騨温泉郷、飛騨古川、高山を自動車で行ってきました。
みんな、透明度が高く、水が冷たく、「飛騨の名水」である。
奥飛騨温泉郷の宿の福地温泉 民宿 内山に宿泊した。福地温泉には、共同の足湯入り口に水場があり、最初の名水を飲んだ。
住んでいる街に共同の水場が道にあれば、みんなが利用できていいよね。(宿は他にも 隠庵ひだ路 もある)
次に高山から平湯に向かう国道158号線の高山市丹生川町(笠根橋横)にある「長寿水」をペットボトルに汲んできた。
去年も北穂高岳に登った後にも汲んでくるつもりだったが、夜だったので探せなかった。
今年は明るかったのでやっと探せた。良かった。
次の名水は、楽天トラベル で選んだ
高山グリーンホテルにあった。この水は地下から汲み上げられており 「天領水」と呼ばれ、ホテルで味わってきた。
このホテルの入り口の足湯「さくらの足湯」の東側にある水舟で味わえる。宿泊しなくても、土産を購入しながら、味わってみよう。
高山からの帰りは、一般的に国道158号、中部縦貫道の高山西IC、東海北陸自動車道を通って帰る。
しかし、今日はカーナビで選べられない国道472号線(飛騨せせらぎ街道)を通って帰る。この道は、雨が多いと、閉鎖されるが、天気がいいときには信号の無い道路であり、走りやすい。途中の明宝スキー場あたりに400円の飛騨美濃有料道路があるだけで、お得に移動できる。
高山から国道158号を通って、高山市清見支所を過ぎて左折して飛騨せせらぎ街道へ入る。
途中の 「そば処 清見庵おおくら」で蕎麦と山菜のてんぷらを味わい、大倉滝を見てきた。そこの山道で日本カモシカとにらみ合ってしまった。カメラで写真に撮ろうと思ったが、直ぐに消えてしまった。
(カメラを直ぐに出せるようにしておけば、良かった。-残念無念-)
さらに郡上八幡に向かうと、「パスカル清見」があり、その手前右側には、「樽谷の水」があった。
さらに進むと、明宝ハム(めいほうはむ) の工場が郡上八幡市明宝支所を右手に曲がったところにあり、道の駅「明宝」でも明宝ハム を販売していた。
今回は立ち寄らなかったが、高速道路に乗る前には 「岐阜県の名水」の名水百選に選ばれた宗祇水(白雲水)もあるので立ち寄ってみよう。
名水はその場で飲んでしまったが、家に帰って飲むときには一度煮沸して冷やして飲んだほうが安心だ。
後は出かける前に、最新の状況を「飛騨高山の天気」、「高山市観光情報」、「高山ライブカメラ」、「白川郷ライブカメラ」や「高山国道事務所」、ドラなび(JH:高速道路株式会社)、奥飛騨温泉郷で調べて出かけよう。
お土産は飛騨高山の食品・スィーツ、飛騨高山の酒・ドリンク、家具のオークヴィレッジで調べておこう。
おでかけは 楽天トラベルの宿・高速バス(中部地方の温泉宿)、高速バス・夜行バスシティライナー
やお得な格安高速バス 、飛行機はANA楽パック(航空券+宿泊)、 で、
お買い物は、立ち寄りショッピング、毎日が激安特価!NTT-X Store 」 で探してみよう。
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