豊橋市(吉田宿)に転勤してきます。
「愛知県豊橋市」に来月、転勤してきます。
今日は業務の引継ぎにやってきた。
ここは、江戸時代に設定された東海道五十三次の江戸側から数えて三十四番目の宿場吉田宿(よしだじゅく)である。しかも、マツケンサンバで有名な松平健 が生まれた町でもある。
全国的に少なくなってきた路面電車・市電が道路の真ん中を走っている。
手始めに市電に乗ってみよう。
豊橋駅はJR東海道新幹線、東海道線、飯田線、名鉄名古屋本線が一緒になっており、北側には市電や渥美線の「豊橋鉄道(通称:豊鉄(とよてつ?ほうてつ?))」、バス停がある「東三河」の交通拠点である。
市電は道路の真ん中をゆっくりと走る。
電車はワンマンで運行。
乗り方は前から乗って、真ん中から降りる。
乗った時間は通勤、通学時間だったので行政職員などや高校生が乗っており、立つて乗る人で一杯である。
途中から高齢者が乗ってくるが、高校生は席を譲る感じがしない。
高齢者は、しかたなく立っている手すりにつかまって立っている。
つり革は高く、手が届きにくそうだ。
(何処の高校か?知らないが、情け無い)
鎌倉市に住んでいた時にびっくりしたが、鎌倉ではバスがどんなに込んでいてもシルバーシートをあけている。
こんな暖かい心遣いの街づくりがいいよ。 豊橋でも「江ノ島電鉄(通称:江ノ電(えのでん))」が走る鎌倉をまねして是非取り組んでもらいたいもんだ。
料金は1回大人150円、子供80円だった。
中には、硬貨の両替機があるが、小銭を用意して乗車しよう。
路面電車を降りた所は、道路の真ん中なので、信号機を見て、道路を横断する。
通勤は全国の時刻表検索サイト「えきから時刻表」
で、通勤経路・時刻・料金などを調べて準備した。
あとは、住む所を、レオパレス21や
全国の賃貸物件をスピーディーに検索! CHINTAIネットや全国賃貸情報 アパマンショップ
で調べ、
引越しを60社以上の引越し会社から厳選8社へ無料一括見積もり依頼して、引越しを依頼する。
もし、出張でお越しの折は、豊橋駅の宿(ホテル・旅館)やレンタカーは楽天トラベル の三河湾の宿、奥三河の宿(新城市・設楽郡)で簡単に探せれので探してみよう。
愛知県東部(三河産) に渥美産(渥美半島:田原市)のメロン・蒲郡産のみかん や三河一色産の鰻(うなぎ)、愛知三河の佃煮専門店 美食倶楽部、濱金 、ヤマサちくわ、
設楽郡の日本酒蓬莱泉ほうらいせん(関谷醸造) がある。
高速バス・夜行バスシティライナー
やお得な格安高速バス
豊橋駅から新宿駅までの高速バスは「豊橋鉄道(通称:豊鉄(とよてつ?ほうてつ?))」が運行している。
おでかけは おでかけ情報 、海外旅行グッズ、楽天トラベル、ANA楽パック(航空券+宿泊) 旅のガイドブック(るるぶ)、地図を歩く旅 で探してみよう。
気に入ったら人気blogランキング
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)















