猿投山に登った2(登山口への行き方)!!
猿投山は猿投山の位置で確認し、下調べしてから出かけよう。
最近、入り口に熊注意の立て札が立っていたので鈴・笛又はラジオ を鳴らして登ろう。
豊田市側には東海自然歩道の駐車場には、水場とトイレがある。
ただし、時間が遅くなると、駐車場は満車になる。満車の時は道路を進むと、駐車スペースがある。
公共の交通機関には名鉄バスがあるが、本数が少ないのでタクシーに乗る必要がありそうだ。
名鉄バスの時刻変更もあるのでよく調べて出かけよう。
・豊田市駅から木瀬戸行き又は加茂丘高校前行きで、「猿投神社前」で降りる。
休日の登れそうな時間、
・豊田市駅発7:38、9:59、
・猿投神社前発15:40、18:18 と、本数は少ない。
(名鉄東部交通のタクシー:0565-32-1541)
瀬戸市側の雲興寺にも駐車場があるので駐車できそうである。
・名鉄瀬戸駅から雲興寺行きのバスが出ているので雲興寺で降りる。
休日の利用できそうな時間
・瀬戸駅発8:50、
・雲興寺発17:27 のみである。
(名鉄タクシー0561-82-2175、小藤タクシー(株)0561-82-3178
、大橋タクシー(株) 0561-82-2184)
東海自然歩道は、高尾国定公園(東京都)から箕面国定公園(大阪府)まで続く山道で全部歩くつもりはないが、猿投山は登山 のトレーニングにいい場所である。
コースには迷わないように立て看板が立てられているが、壊れていることもある。
地図や磁石、GPS 、登山用GPS(カシミール) などを準備して出かけよう。
もし、東海自然歩道を歩かれる方は、完歩した方や進行中の先輩の経験がおしどり夫婦「東海自然歩道の旅」、きままにウォーキング(東海自然歩道)、東海自然歩道膝栗毛、東海自然歩道縦走計画で紹介されているので参考にしよう。
また、東海自然歩道に関連する自治体のページは、「道を作ったので勝手に行け」から「積極的に利用してもらおう」というホームページまであるので注意して出かけよう。
自治体のページ : 大阪府~京都府~奈良県~滋賀県~岐阜県~愛知県~静岡県~神奈川県~東京都。
環境省や自治体の皆さん、東海自然歩道を税金を使って整備しても、利用する人がいなかったら、無駄遣いです。-もったいない-
静岡県を見習って自然を愛する観光客を呼び込む努力(ソフト整備)を合わせて実施しましょう。
おでかけは おでかけ情報 、海外旅行グッズ、楽天トラベル、ANA楽パック(航空券+宿泊)で、
お買い物は立ち寄りショッピング 、 フルーツ・果物(楽天ランキング) 又は 「携帯電話のアクセサリー
」 で探してみよう。
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