冬には鍋物があう
冬の定番料理は 鍋物 。
河豚(フグ) や 蟹(かに)
や 牡蠣(かき)
などの新鮮な海産物
を入れた鍋を家族で囲むと最高ですよぉー。
鍋をコタツの上に グリル鍋 をおいてつくり、鍋をつっくスタイルがいい。
我が家ではグリル鍋 を20年くらい使っているが、壊れないすぐれものだ。
やっぱり電子回路を組み込んで複雑に制御しているのは壊れやすいのかと思う。
最近は疲れてきており、金属に施してあるホウロウ加工が削れてきたので底にこびりつくことがある。底にくっつくと、軟らかいスポンジでこすらないと、ホウロウ加工がとれてしまう。食材が中々、取れないのでスポンジでも傷がついて、益々こびりつきやすくなっている悪循環に陥っているが、辛抱強く使っている。
グリルなべ「ごちそう3枚 EPGT55HM」
ガスコンロに鍋を直接かけられるから、下ごしらえが早くでき、煮立ったら卓上に運んですぐに食べられる。
プレート内寸/深さ(約)
土鍋風:径30.4/6.6cm 、平面:径30.5/3.4cm
焼肉:径30.5/3.7cm 、蒸し:径29.3/1.0cm
・AC100V 15A
・価格は送料・税込みで11500円程度である。
TIGER(タイガー) グリルパン 「これ1台 CPQA131HR」
・プレート内径は32.3cmで家族4人なら十分な大きさである。
・焼肉(新・波形プレート)
・お好み焼き、焼きそば(平面プレート)
・鍋物(深鍋) の3枚タイプである。
・AC100V 15A
・価格は送料・税込みで14000円程度である。
これより枚数が少ない
グリルなべ(これ1台) CPW-A131/H もある。
昨日のNHK特集で「プロジェクトX」 を放送したときに東芝の電気炊飯器の物語で紹介した商品を気に入って未だに使っている主婦の方が紹介されていた。
最近は IH調理器 がはやっているが、昔から使っている使い勝手が良い電気製品はいつまでも気に入って使ってもらえる。
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NTL−14 Cadonica とも 03−01A と記載されている。
